飽和したスマートフォン市場に刺激をもたらす? 『Nothing Phone(1)』の“遊び心”について考える【リアルサウンド執筆レビュー】

 英Nothingから7月13日に発表され、日本市場への8月の投入も予定されている新型スマートフォン『Nothing Phone(1)』。スケルトンデザインやLED発光機能「グリフ・インターフェイス」などが話題となっているが、その真価は「遊び心」にあるのかもしれない。

 コモディティ化が進み、つまらなくなったスマートフォン市場において、『Nothing Phone(1)』はどのような役目をはたすことになるのだろうか。長期レビューにより、その哲学を読み解いてみよう。

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